【看護師版】忙しい医療従事者でもできる節約術4選

忙しい医療従事者でもできる節約術4選

日頃、不規則な仕事であるがゆえにお金の支出が読みづらいといわれる医療従事者。その中の象徴ともいえるのが看護師かと思います。
世間では消費税の増税や、老後2000万円問題などお金に関するニュースが取り上げられ「節約」というワードに関心が向けられております。
そこで本日は看護師の方へ向けた節約術4選を紹介いたします。

コンビニで買い物をしない【難易度★】

夜勤帯などにコンビニで弁当を買い、食事をされていたりしませんか?飲料水や菓子などもコンビニで購入すること誰しも1度はあるかと思いますが、やはり節約は積み重ねです。
飲料水をコンビニで150円にて購入するのとスーパーで100円にて購入するのでは50円の差があり100日で5000円の差ができます。これだけで高級ランチ2回は行けますね。

ネットショッピングは翌朝に購入【難易度★★】

同じ職種でない限り中々友人と時間が合わない看護師の方は他の女性と比べネットショッピングが多いといえます。
休みの日は自分自身のメンテナンスに充てたりなど時間を有効活用したい方はネットを利用されますね。しかしこのネットショッピングが案外節約の近道になります。
1クリックで購入が出来る世の中であるからこそ、一呼吸おき、翌朝に最終判断をしましょう。翌朝忘れているようであればそもそも今すぐ必要なものでありませんし、時間を空けることにより今必要であるか否かの冷静な判断が出来ます。
「STOP!衝動買い」

免税店貯金【難易度★★★】

旅行好きな看護師であるからこその節約術です。ブランド品は旅行の際の免税店での購入を意識しましょう。コスメ用品も同様です。
カバンやアクセサリーを通常のお店で購入しないことを意識し貯金をし旅行時に免税店で購入する。少し辛抱が必要ですが、賢い購入術&節約へとなります。

お金を使わない日を設ける【難易度★★★★】

週1でも月1でも3か月に1回でも構いません。丸1日お金を使わない日を作ってみてください。日頃自分がどれだけお金を使っているか把握ができ、節約の意欲が高まります。

以上、看護師節約術4選でしたがいかがでしたでしょうか。節約することにより将来の対策が図れます。節約額を使用し不動産を購入された方もおります。
分かってはいるけどと思われた方、取り組みやすい方法からまずはお試しください。

【番外編】生命保険の見直し

数ある保険会社ありますがそれぞれ特色があり商品によっては大きな差があります。
日本人は保険が大好きな国ですので加入することは止めませんが、月々の支出が5000円改善するプランは探しようではいくらでもあります。払込期間などのタイミングもございますが今回を機に考えてみるのも良いでしょう。

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